Lunchtime
その店に来た客の一人は言った。

僕にはね、夢があるんだ。

それは、いつもいつもやっている事なんだ。

けど、僕にとっては、本当に大切な時間なんだ。

それに、もしかしたら毎日欠かさずに出来るかなんて、


分らない。




だから、まだ、夢のままだ_。



ここは、いろいろな物語の集まる店。


あなたは3085人目のお客様です。

必読
紹介
小説
日記
掲示板

リンク
ランキング
メール
更新
駄絵



ブックマーク|教える
最終更新日 2010/07/12




©フォレストページ